持続性勃起になると、今度はそれを治すのに、
房事の神油逆の治療をしなければならなくなるそうです。
勃たせたり萎ませたりと人工的に海綿体を急速にいじめることになり、これが負担になって、果ては完全にいうことを効かなくなってしまう場合があるそうです。
ED治療の過程で、特に注意しなければならないのが、持続性勃起といわれています。
ペニスの形状によっても事情が異なります。亀頭部があまり発達してない場合は、一般的に薬が効きすぎて勃ちっぱなしになる傾向があるといわれています。
しかも、全体の大きさが比較的小さいとなると、さらに拍車がかかります。通常時の大きさが細くて長めのものも要注意です。
EDの一種に「コンコルド症候群」という症状があります。勃起時に超音速旅客機「コンコルド」の機首のように、ペニスの先端が下方に湾曲していて、先端がエレクトしないことをいいます。これは、海綿体の一部に血行障害を起こしていることが原因と考えられています。
ペニーキヨサキ「コンコルド症候群」でも軽い結構障害のものでしたら、強めの海綿体注射で、見事に治ってしまう場合もあります。
持続時間を欲張った結果、
蟻力神ペニスがへそに向かって反り返り、そのまま4時間以上ということ